首都圏外郭放水路の利活用の取り組みで
第11回観光庁長官表彰の受賞が決定
 この度、春日部市が誇る世界最大級の地下河川である「首都圏外郭放水路」における観光施設としての利活用の取り組みが評価され、令和初の観光庁長官表彰の受賞が決定しました。
 この表彰は、全国の取り組みの中から観光振興に貢献し、その業績が顕著であるものに対して行われるものであり、今年度は、国をはじめ、様々な団体で構成する「首都圏外郭放水路利活用協議会(会長:春日部市副市長)」において、昨年度から民間企業と連携し、大きな成果をあげている社会実験見学会等の取り組みが評価されたものです。
 「首都圏外郭放水路」は、治水はもちろん、春日部市のまちづくりに大きく貢献しており、この首都圏外郭放水路なくして、現在の春日部市の発展を語ることはできません。このような未来に繋がる施設や施策を、将来を見通しながらしっかりと実行していくことが、政治家の役目です。今後もふるさと春日部の発展を第一に考え、未来に繋がる事業を着実に実行してまいります。

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私、石川良三は,日本一幸せに暮らせる街、春日部を目指します。
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